export default { async fetch(request, env) { const html = `
| 時期 | 第1系統(内科) | 第3系統(足首痛) | 第4系統(泌尿器) | 第2系統(皮膚) |
|---|---|---|---|---|
| 41歳〜 | [東日本循環器] 異型狭心症発症。 投薬開始。 |
血管の浮き上がりを確認するも痛みはなく放置。 | ||
| 〜数年前 (統合・異動期) |
海老名統合 → 山形転勤 → 海老名復帰(内科へ変更)。投薬は継続し安定。 | [海老名総合] PSAマーカー異常発見。 協同病院へ紹介。 |
[相模原協同] 手の乾燥・出血で受診。 塗り薬で治癒。 |
|
| 60歳前〜 直近 |
安定維持 | [鹿沼台けやき] 足の腫れ・痛み。 静脈瘤レーザー手術。 |
[相模原協同/国立] 生検・MRI・RI検査実施。 内視鏡にて全摘出術。 |
約2年間、治癒状態を維持。 |
| ここ1〜2年 | 安定維持 | [相模原協同→北里] 痛みが引かず、血管グルー手術。 その後北里で精査も異常なし。 |
定期検査でPSA 0.00継続。 | 治癒状態を維持。 |
| 2026年4月 (現在) |
[相模原協同 内科へ] 海老名担当医退任により 紹介状を依頼。 |
[相模原協同 ペイン内科] 4/14〜 トラムセット中止。 セレコキシブ(炎症治療)へ。 |
PSA 0.00継続。 | [相模原協同 皮膚科] 4/11〜 症状再燃のため 治療再開。 |
41歳から長年安定している処方内容です。海老名の主治医退任および通院距離を考慮し、こちらの内科での処方継続(紹介状持参)をお願いしたいと考えております。
| 薬名(規格) | 飲み方 | 目的 |
|---|---|---|
| ニフェジピンCR錠20mg | 朝1 | 血圧 |
| 一硝酸イソソルビド錠20mg | 朝夕各1 | 狭心症予防 |
| アロプリノール錠100mg | 朝1 | 尿酸値 |
| アスパラカリウム錠300mg | 朝1 | カリウム |
| ニコランジル錠5mg | 朝夕各1 | 血管拡張 |
| デエビゴ5mg/トリアゾラム0.25mg | 就寝前 | 不眠症 |
| ミオコールスプレー | 発作時 | 頓服 |
2度の静脈瘤手術後も痛みが引かず、各科精査でも原因不明だったため、4/14よりペイン内科(林先生)にて「炎症治療」を開始しました。トラムセット中止後の経過を共有したいです。
| 薬名(規格) | 飲み方 | 目的 |
|---|---|---|
| セレコキシブ錠100mg | 朝夕各1 | 炎症抑制(4/14開始) |
| タケキャブ錠10mg | 朝1 | 胃粘膜保護(4/14開始) |
| フェルビナクスチック3% | 1日5回 | 外用消炎 |
| 中止 | 旧処方 |
| 医療機関 | 実施した検査・処置 | 結果・ステータス |
|---|---|---|
| 海老名総合病院 | 血液検査(オプション) ・PSAマーカー検査 |
PSA値の異常高騰(1.0 → 0.8 → 1.2 → 3.2 → 3.6)を確認。 相模原協同病院へ紹介。 |
| 相模原協同病院 (泌尿器科) |
・膀胱カメラ検査 ・前立腺組織検査(生検) ・造影剤全身MRI |
膀胱カメラ:問題なし 組織検査:160mmの検体中、0.5mmにがん細胞を発見。 MRI:転移の所見なし。 |
| 相模原国立病院 | ・RI検査(放射性物質投与) | 骨への転移が無いことを最終確認。 |
| 相模原協同病院 (泌尿器科) |
内視鏡下 前立腺全摘出術 (カテーテル使用・非開腹) |
完治を目的とした全摘出に成功。 |
| 現在(経過観察) | 定期PSA検査 | 測定範囲外(0.00)を継続中 |
先生へ: 現在は投薬はなく定期検査のみですが、今後の治療方針をご検討いただく上での基礎情報として、詳細な検査履歴を記載いたしました。
過去に完治していた症状が2026年4月に再燃。現在、近藤先生の元で保湿を中心とした治療を行っています。
| 薬名(規格) | 使い方 | 目的 |
|---|---|---|
| 尿素クリーム20%「SUN」 | 1日1回 | 角質軟化・保湿 |
| ヒルドイドフォーム0.3% | 1日2回 | 血行促進・保湿 |